株式会社 下克上

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合格者の声(体験談)

慶應義塾大学 環境情報学部 合格

Mさん(現役、2018年9月から指導開始)

高3になっても全く勉強のやる気が出ず、夏休みも毎日ほとんど勉強しないまま9月を迎え、

このままではまずいと思い色々な塾を探していた所、下克上を見つけて、ここしかないと思い入塾しました。
 

1日に1分も勉強しないくらい勉強の習慣が全くついていなかった私ですが、

日報で勉強したことを毎日報告するようになりました。

 

1日の終わりに日報を書いて自分の勉強内容を振り返れたことやそれに対する先生のアドバイスのおかげで、

誤った勉強法で時間を無駄にするということがなくなりました。


指導して頂いた勉強法はとても大変でしたが、

塾や先生を信じて一生懸命勉強した結果、第一志望の慶應大学に合格することが出来ました。
9月に下克上を見つけることが出来て本当に良かったなと思います。


正しい勉強法であれば数ヶ月で慶應に合格することは可能であるということが身をもってわかりました。

下克上には本当に感謝しています。有難うございました。

​以下、対談動画です。

慶應義塾大学

法学部・経済学部・商学部 合格

ゆか(再受験、2018年5月から指導開始)

私が指導を受けて経験してきたことをお話ししていきたいと思います。

 

まず初めに、私にとって下克上に入塾する決断をしたことは正しくて意味のあることだったと思います。

 

入塾時の私の状態は酷いもので、酷すぎて嘘のようですが、

英語はSVOCって何?歴史は猿人って何だっけ?みたいな基礎中の基礎もわからない程でした。

また、私は自信がなくて補うために完璧を目指そうと頑張りすぎてしまい、

心が折れる傾向がありました。

 

しかし、ここで正しい勉強法、正しい努力の仕方を一から教えてもらい、
さらには、毎日管理をして頂きながら勉強した結果、志望校に合格することができました。

 

次に、ここの指導で何が良かったのかについてお話しします。

なんといっても、個別指導の1番の魅力は毎日監視をしてもらえることだと私は思います。
なぜなら、どんなに正しい勉強法や努力の仕方を知っていても、
実際にそれをやって継続できないと意味がないと思うからです。

 

勉強が上手くいかないのは勉強法の問題だけではなくて、
心の問題、考え方の問題もあると実際に経験して感じました。

この毎日の管理(監視)というのは、いわゆる日報です。
その日に何時から何時まで何をやったか、それをやってどうだったか、
明日にどう活かすか等をLINEに書いて提出をします。

 

最初は強制的にやらされている感覚でしたが、時間が経つと、
先生に見せるためではなくて、自分をコントロールするため、

分析するために必要だから書くようになりました。

ここの隙間時間もっと勉強できるなだとか、なんでできないのか、なんでできたのかを分析して、
じゃあ次は何をすればいいいのかとか、

こうしたら上手くいくんだという気づきもたくさん生まれるようになりました。

その積み重ねで更に良い方向へ持っていくことができました。

 

例えばもし間違ったやり方をしていた時は先生に即ばれて軌道修正をかけられます。
こんな感じでさぼってもばれるので毎日必死でやるしかないのです。
嫌でも成績が伸びるわけです。

 

指示に従いやって結果がついてくると、さらにやる気が出てきて、

どんどん勉強に夢中になっていきました。
8月の初めての模試では英語の偏差値を60を超えていました。
やればやるだけ、60、70、80と成績が伸びて勉強が楽しいなと思うようになりました。

 

このような経験により学力もそうですが、人としても成長することができ、
自分自身を大きく変えることができたと思っています。そして、自信もつきました。

 

最後になりますが、これから受験をする方には、
大学受験は才能ではない、正しい努力を継続することでいけるということを、
今からでも気づいて頂きたいですし、今から始めるのでも全然遅くないです。

 

このことを私は現役時に気づくことができなかったので強く伝えたいです。

私のように辛く苦しんでいる方がいるとしたら、それで諦めるのは間違っているし、
もったいないので諦めないでほしいです。

頑張っている人、頑張ろうとしている人を心から応援しています。

​以下、対談動画です。

慶應義塾大学

経済学部・商学部 合格

まさし(浪人、2018年3月から指導開始)

下克上の個別指導を通しての変化や、

これまでの1年間を振り返ってみて感想などお話しできたらと思います。

 

僕自身は通っていた高校は特に進学校だったわけではなく、

一浪目でもMARCHや日東駒専といった大学も落ちてしまったので、

個別指導を受け始めたのは浪人2年目の春からでした。

 

浪人2年目の全統模試では英語の偏差値50台、世界史は45くらいでしたが、

夏のマーク模試では英語の偏差値69.1、世界史は65.8まで上がりました。

 

夏以降は本格的に過去問の演習をやって、慶應商学部の過去問も7〜8割をとれるようになった、

結果的にはセンター利用含めMARCH2校3学部と慶應の経済・商学部に合格することができました。

 

下克上の指導の中では毎日その日の勉強した時間と、

どういう勉強をしたのかを時系列順にLINEなどで報告するようになっていて、

その後先生からのアドバイスなどがフィードバックされる形になっています。

必要があれば、通話などでもやりとりすることができます。

 

1番よかった点は毎日LINEでコンタクトを取りながら日々勉強できるので、

勉強のやり方や使う参考書に一切迷うことなく勉強にうち込むことができたというところです。

指導を受ける前は、どの科目参考書をいつまでに、

どのくらいまで仕上げればいいのかが分からず、

日々迷いながら勉強していたけど、

下克上の指導ではそれを全て指示してもらったうえで勉強することができたので、

本当に言われたことだけをひたすら実践していくだけの環境の中で、

迷うことなく有効で、効率的に時間を使えることができたと思います。

 

また最初は正しいやり方で実践できていても、

気づかないうちに自分のやり方にずれてしまう可能性もありますが、

日報のやりとりのなかでその都度修正もかけてもらえるのでその点も安心できると思います。

 

合格できた理由は色々とあると思いますが、

1番大きな理由は下克上のきちんとした戦略に沿って、

正しいやり方で勉強し切ることができたからだと感じています。

 

実際、指導の中で繰り返した反復回数は異常なくらいでしたが、

今振り返ってみてもやった参考書の冊数自体はそこまで多くはないと思います。

 

下克上の指導では最短で受かるためのゴールから逆算してしっかりと設計されたうえでの指導になっているので自分自身でも合格までの方向性や道のりを見失うことなく勉強できました。

電車と同じで、普通よりも、特急で向かった方が当然合格へ早く届く音もいます。

なので指導された内容を信じて最後まで諦めずやり切れるかが大事だと改めて思いました。

1年はあっという間でしたが、ありがとうございました。

​以下、対談動画です。

慶應義塾大学 経済学部 合格

Dくん(現役、2017年8月から指導開始)

こんにちは。

個別指導を受けて感じたこと、思ったことを具体例を交えてお話ししていこうと思います。

 

では早速、正しい勉強法と毎日の管理のおかげで、僕自身、慶應大学経済学部に合格できたんですけれども、

じゃあ個別指導を受けてなにが良かったのか、ということを話しますと、

正しい勉強法で効率的に勉強できたことは言うまでもなく、

毎日管理してもらうことで安心して勉強に集中できたこと、

さらには、不安が生じたときもすぐに通話という形で解決してもらうことができたこと、

などがあげられます。

もし逆に、指導を受けていなかったら、勉強法に迷いが出て周期的に不安になったり、

場当たり的に気分で勉強したり、不安が解消できずに悶々としたり、、、

今考えると恐ろしいですね(笑)

 

それでは具体的な話をしていきます。

毎日の管理というのは、

その日に何時から何時までの間に何をやったか書いてLINEのグループに貼るといういわゆる日報のことです。先生としては、ずれそうになった軌道を修正するためにやられていて、

もちろんその面でもたくさんお世話になったんですが、

僕はこの日報によってさらに自分を俯瞰できるようになりました。

もう自分でも軌道からそれ始めたことに気づくようになってきたんですね。

そうして余裕が持てるようになり、自分で生活を改善していけるようになり、

より勉強に集中できるようになっていきました。

 

そして僕が特に恩恵に授かったのはさっき言った通話対応ですね。

これは数学の参考書をやっていたときの話ですが、

「これ以上進みそうにないです、やばいです。」

「どういう状況なの?」

「数IIBの…のとこで〜な感じなんですけど、どうすればいいでしょう。」

「そうだね。その場合だと前段階の演習に抜けがあるかもしれないから、一度復習してみて。」

こんな感じで対応してもらえて、しかもこの場合復習は決定事項なのでやるしかないという(笑)

つまり、自分一人で決めるというプロセスを踏む必要がなかったし、

そしたらもう勉強に集中できるから当然成績が上がる、という仕組みです。

不安発生→通話お願い!→不安解消

これは僕が考えるこの個別指導での一番の利点です。

僕は不安を感じやすい、まあ言い換えればチキン(笑)なわけですが、

そのため、なにか思い通りにいかないと途端に不安に埋め尽くされてしまい半鬱状態になります。

当然受験勉強なんてものは進むはずがないですね。

この指導を受ける前に僕はこんな状態に何回も陥ってしまってました。

受験期の大事な時期にこうなってたら慶應大学には合格できてなかったでしょう。

しかし、実際にはこの個別指導によって、通話指導によって僕は不安を抱き続けることもなく、

慶應大学経済学部の合格をつかみ取ることができました。

 

とまぁ、こんな感じでもともと僕も俯瞰できる人間ではなかったし、

不安とうまく付き合っていけてなかったんですが、

それでも慶應大学に合格することができたので、これを見てる受験生も頑張ってください。

​以下、対談動画です。

青山学院大学 法学部 合格

Mさん(高卒、2017年9月から指導開始)

私が個別指導を開始したのは9月からでした。

入試まで約半年、という短い時間の中で志望校に合格できたのは、

先生に正しい勉強法を教えて頂いたからだと思います。

 

また、個別指導の魅力は、毎日監視してくれるという事だと思います。

私は毎日先生にその日に勉強したこと、勉強した時間を報告しました。

私はもともと、本当に怠け者で、勉強も大嫌いでしたし、

やらなきゃいけないと頭の中ではわかっていても、

いざ机に向かうと眠いし問題もちんぷんかんぷんだし、

とすぐにスマホに逃げてしまうような人間でした。

ですが、先生に指導して頂く中で、怒られるのが嫌すぎて、

きちんと勉強するようになりました。

途中でダレてきた時は、先生と電話する事で、

自分のモチベーションを保つ事が出来ました。

 

また、勉強法を教わり、急激に成績が上がる事で、

次第に勉強することが苦ではなくなりました。

むしろ、私ってこんなにできるんだ!と、自分に自信を持てるようになりました。

過去問を解くたびに着実に自分に実力がついている事を実感し、嬉しかったです。

以上のように、正しい勉強法を教わり、

先生に毎日監視される事で私は志望校に合格することができました。

本当にありがとうございました!

​以下、対談動画です。